サントリー極の青汁

e-青汁ランキング|おいしくて飲みやすい人気の青汁!選び方はコレ

目次

サントリー極の青汁

 

飲料メーカーサントリーだからできる飲みやすさ

ポリフェノールの一種、ケルセチンが配合されている青汁です。ブロッコリーなどに含まれる成分ですが、そのままだと吸収されにくいため、糖を結合させ体に吸収しやすい形にしています。原材料は大麦若葉と明日葉、どちらも栄養価が高く飲みやすいことで知られています。更にサントリーは飲料メーカーのこだわりとして宇治煎茶と抹茶をプラス、飲みやすく仕上げています。

 

料理に加えやすい抹茶味

料理にもプラスしやすい青汁だから、お茶漬け・チャーハン・てんぷら・ヨーグルトなど手軽に青汁をプラスできます。青汁を毎日続けるのは苦手という方でも、これだったら続けやすいのではないでしょうか。これも飲料メーカーのこだわりがあり、お茶味に仕上げているからこそできることです。ほんのり抹茶風味のスイーツやパンケーキとしてもおすすめです。

 

 

サントリー極の青汁の口コミ

飲んだ一言は抹茶

3歳の娘でも飲んでいます。味が抹茶みたいなので小さい子供でも飲めるのでしょうね。青汁という概念がまだない子供のほうが意外とスムーズにのめるのではないかと思います。少し草っぽい味は気になるので、たまに牛乳と混ぜて飲んだりもしています。これがまたヒットで抹茶オレみたいな感じです。牛乳を混ぜるとまろやかになって苦味がなくなります。

30代かーちゃん

 

定期購入が便利

毎月定期購入で届けてもらっています。いつもよりたくさん余ったときには直ぐに中止できるので使いやすいです。味は抹茶味という感じで、甘すぎず苦すぎずちょうど良い味です。抹茶もプラスしているみたいなので、お茶みたいな味なのでしょうね。販売元がサントリーなので品質もしっかりとしていそうだし、これからもずっと続けていくつもりです。

30代ホワイト

 

サントリーだから選んだ

青汁をたくさんためしてきて、最後にたどり着いたのがこの青汁でした。無農薬で国産の安心な原料を使っていること、サントリーの商品ということもあって安心だと思ったからです。味はそれほど他の商品と変わりが無く、サラッとした粉末状なのでシェイカーを使わなくても意外と溶けます。抹茶が入っている点がさすがお茶も販売しているサントリーという感じがします。

40代ふじこちゃん

 

サントリー極の青汁の体験レポート

清涼飲料水メーカー・サントリーがこだわりを込めて作った青汁「サントリー極みの青汁」を実際に取り寄せて試してみました。

ふるさと青汁の包装をチェック

オレンジ色の文字もおしゃれなダンボールで到着。ワクワクしながら開封します。 開けると目に入るのが、お礼のお手紙!単なるお礼状ではなく、季節の話題・時事ネタも含まれていて、お友達から貰ったみたいで嬉しくなりました。

 

 

 

そして、小冊子などが複数入っています。といっても、極みの青汁固有のものは少なく、健康食品全体の紹介カタログや、健康に役立つための冊子が大半だな、という印象です。時間つぶしにはなるけど、わざわざ読まなくても大丈夫かも…?

 

 

A4を二つ折りにしたサイズで「極みの青汁 スタートガイド」というチラシが入っていたので、これはしっかり目を通しておきたいですね。

 

 

 

 

 

「コップに移して食卓に置いておくと、いつでも好きな時に飲める」というアイデアは目からウロコ!箱のままでは場所を取るし、これならおしゃれで良いですね。

 

 

 

 

商品の箱は小さかったのですが、潰れたりしないように緩衝材が入っていました。パッケージはシンプルですが、大麦若葉・明日葉の写真が使われていて、見ているだけで野菜の香りが漂うようです。

 

 

 

開けると、スティックタイプの商品がぎっしり!

 

 

 

 

 

サントリー極の青汁を作ってみた

スティック自体のデザインもシンプル。持ち歩きやすいサイズなのも良いですね。切り込みはありませんが、上部の切り取り線から手ですんなりと開けることができます。

 

 

 

 

粉末は、サラサラとした深緑色。大麦若葉の爽やかな香りが漂います。

 

 

 

 

 

 

 

作り方に従い、100mlのお水を入れてみました。水を入れただけでも大半が溶けてしまうので、ストレス無く作ることができます。スプーンですくっても、溶け残りはほとんどありません。

 

 

 

 

深い緑色が鮮やか!色だけだと、「ザ・青汁」という感じです。飲みやすいのか、ちょっと不安になりました。

 

 

 

 

サントリー極の青汁の味は?

青汁を口に入れると、青臭さ・エグみ・苦味・生臭さといったネガティブな部分がまったくないのに驚きました。冷たい緑茶を飲んでいる、というのが一番近い感想かもしれません。青汁素材の中でも、飲みやすさに秀でている「大麦若葉」を主原料とし、さらに抹茶や緑茶をブレンドしているのがよくわかります。「さすが、サントリーの青汁だな」と思うほどの飲みやすさですよ。

 

ジュースなどのように「美味しい」という訳ではないのですが、お茶の代わりとして、日常生活に自然に取り入れることのできる青汁です。食事と一緒に、水分補給の代わりに、手軽に飲み続けられるというのがこの青汁の特徴だなと思います。

 

ただ、粉っぽさというか、ザラつきがあるのが気になるところ。溶けやすい青汁ではあるのですが、飲み心地がなめらかではないので、好みが分かれるかもしれません(お寿司屋さんにあるような“粉茶”だと思ってもらうと、判断しやすいかも)。

 

青汁の中には、甘味料を加えて飲みやすさを調整しているものもありますが、サントリーの青汁は甘ったるくなく、サラッと飲めるので、大人にもオススメできます。

美味しさ 青汁らしくなく、お茶のようにごくごく飲める。
甘さ 緑茶のような爽やかな甘さがある。
溶けやすさ 水を入れただけでもサラッと溶ける。
粉っぽさ ややザラつきがあるので、好みが分かれそう。
まとめ

さすがサントリー!お茶のように日常的に飲める青汁です。

 

サントリー極の青汁の特徴は?

サントリー極の青汁の味については詳しくご紹介してきました。 次は、サントリー極の青汁の栄養や製法など、商品そのものの特徴について詳しく見ていきましょう。

 

国産大麦若葉と明日葉を使用

極みの青汁の主原料は、国産にこだわった大麦若葉と明日葉。 複数の素材をブレンドすることで、高い栄養素を誇っています。どちらも栄養価の高い野菜として有名ですが、なかなか食事には取り入れにくいので、こうして青汁で摂取できると嬉しいですよね。

 

また、宇治の煎茶と愛知県産の抹茶をプラスすることで、飲みやすい青汁になっています。 清涼飲料水メーカーらしいこだわりですよね!

ポリフェノールを吸収しやすくする独自成分”ケルセチン”

健康を維持し、若々しいカラダでいるために欠かせない栄養成分が「ポリフェノール」です。

 

その中でも「ケルセチン」というポリフェノールは、健康効果が高いものの、カラダに吸収されにくいという性質を持っています。そこで、ケルセチンと糖を結合させて、カラダに吸収されやすい「ケルセチンプラス」という成分を開発。野菜の栄養を取り込みやすくするための工夫がしっかり施されています。

 


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