青汁三昧

e-青汁ランキング|おいしくて飲みやすい人気の青汁!選び方はコレ

目次

青汁三昧

 

3つの原料で27種類の栄養素が補給できる

美味しい味、バランスの良い栄養価、手ごろな価格の3つを兼ね備えた青汁です。ゴーヤ、大麦若葉、ケールの3つの青汁原料が使われているため、1袋で手軽に27種類の栄養素が補給できます。それぞれの原料による良い面を組み合わせ、野菜不足になりがちな現代人にはピッタリです。カルシウムや鉄分、マグネシウムといった不足しがちな栄養素も含まれています。

 

ビタミンCや葉酸補給としておすすめ

ビタミンCは1箱で19.8個分、1日2包で1日に必要な80%が補給できる計算となります。ストレス社会ではビタミンCの消費が著しく、推薦量を摂っていても不足していることがあります。青汁を利用すれば手軽で不足している分を補うことができます。そのほか葉酸や食物繊維補給目的としても優れており、栄養が不足しやすい方や葉酸の補給が推薦される妊婦さんにも良いのではないでしょうか。

 

 

青汁三昧の口コミ

寝る前の青汁としておススメ

毎日寝る前にホットで飲んでいます。カップに青汁三味と水を入れてレンジでチンするだけ。寝る前はできるだけカフェインは避けたいので青汁は最適です。緑茶やコーヒーだとカフェインも入っているし、利尿作用が強くて寝る前には飲めません。青汁だったらお茶みたいな味で寝る前の飲み物として最適です。それ以外ではアイス青汁としても飲んでいます。

30代クローバー

 

価格が安いのが気にいっている

色々と青汁をためしてみて、1杯当たりの価格が一番安いと思って続けています。中には1杯で100円を超える商品もありますからね。我が家では家族全員で飲んでいるためとにかく価格の安さは一番気になるところです。定期購入も使えるし、それなら送料が無料になるので助かっています。抹茶味で家族でもごくごく飲める味です。

50代ローズ

 

混ぜて飲むと美味しい

1箱で60袋は正直ちょっと多いなと思っていました。でも家族で飲む人には便利だし、1日に1袋〜2袋飲んでしまえば直ぐに無くなってしまいました。少し味が薄いのと粉っぽさが多少あるため、リンゴジュースや豆乳と混ぜて飲んでいます。逆にフルーツジュースや野菜ジュースなどの味を壊さず飲みやすく、毎日味を変える楽しみもありますね。

30代美智子

 

青汁三昧の体験レポート

「青汁三昧」を実際に飲んでみました。

青汁三昧を実際に飲んでみた!

シンプルなパッケージですね。

 

切れ目はありませんが、上部の「切り口」ガイドから、すんなり手で切ることができました。

 

 

 

 

粉末の色は、明るい抹茶色。粉末から、青臭い香りが漂っていて「青汁を飲むぞ」という雰囲気になります。

 

粉の量はあまり多くありません。

 

 

 

 

この粉末に、約120mlの水を注いで、青汁を作りました。

 

水を入れたままの状態は、こちら。

 

 

 

 

 

底の方に沈殿していて、溶けていません。ただ、スプーンで10回程撹拌すると、良い具合に溶けました。多少顆粒は残っているように見えますが、舌触りとしてはなめらか。溶けやすい粉末です。

 

 

 

 

青汁というより、粉茶のような色合い。「見るからに青汁でまずそう…」という感じがないのはいいですね。見た目の印象は、かなり重要ですから。

 

 

 

 

 

青汁三昧の味は?

口にしてまず最初に感じたのは「生臭い、甘い!」ということ。大麦若葉はわりと野菜臭さが少なく、飲みやすい青汁素材ですが、それ以外に「ケール」「ゴーヤ」が含まれているのが、この青臭さの原因でしょう。

 

ゴーヤの味がする!という訳ではないのですが、青野菜を生で食べたときのような「青臭さ(生臭さ)」「エグみ」が気になりました。また、飲みやすくするために甘味料が加えられていたのですが、かなり甘さを強く感じます。後味に人工的な甘さが残るので、好き嫌いが別れるかもしれない味です。

 

お子さんや、野菜が苦手な人にはちょっと敬遠されるかもしれません。でも「野菜を食べている」という実感を得ることはできるので、青汁そのものを楽しみたいという人は試してみてください。

 

生臭さや甘さが気になる場合は、氷を入れてさらに冷やすと飲みやすくなりました。また、牛乳をプラスすると、甘みがアクセントとなって抹茶オレに近くなります。単に水で作るだけでなく、工夫すると美味しく飲むことができそうです。

美味しさ 生臭さ・甘さが強く、好き嫌いが別れる
甘さ 人工的な甘さが強い
溶けやすさ スプーンで混ぜれば問題なく溶ける
粉っぽさ 舌触りはよく、粉っぽさは気にならない
まとめ

ゴーヤ・ケールの青臭さが残った青汁。工夫すれば飲みやすいかも

 

青汁三昧の特徴は?

青汁三昧は、大麦若葉・ケール・ゴーヤーという3種類の野菜を粉末化した青汁です。 大麦若葉やケールは青汁素材としてメジャーですが、ゴーヤーが使われているのが珍しいですね。ゴーヤーも栄養価が高い野菜ですが、独特の苦味があるので食事で食べるのは苦手…という人も多いです。普段は口にしない野菜が摂れるのは、青汁三昧の嬉しいところです。

 

他にも、青汁三昧には以下の特徴があります。
1日に必要なビタミンCの90%がカバーできる

青汁三昧の摂取量は、1日2包。これを続けると、青汁三昧を飲むだけで1日に必要なビタミンCの90%をカバーできる、ビタミンCについての「栄養機能食品」です。ビタミンCが豊富に含まれている野菜・ゴーヤーが含まれているからこそですね。

 

ビタミンCは、細胞間を結ぶコラーゲンを作るのに不可欠で、皮膚や粘膜を健康に保つために役立ちます。また、鉄分の吸収を助けたり、寒暖差・披露。睡眠不足などのストレスへの抵抗力を強めるという効果も。高い抗酸化作用も知られていて、美しくありたい人、若々しくありたい人、健康でありたい人には欠かせない栄養素なのです。

産地にまでこだわった野菜

青汁の素材である大麦若葉・ケール・ゴーヤーについては、産地までこだわり、契約農場で栽培した野菜のみを使っています。

 

ケールは、広島県世羅産。昼夜の寒暖さが大きいため、栄養たっぷりの肉厚ケールが育つ土地です。無農薬にこだわるだけでなく、広島らしく、下記の貝殻を肥料に取り入れるなどの工夫を取り入れています。

 

ゴーヤーは、沖縄県渡嘉敷島産。沖縄県で南国の光をたっぷり浴びて育ったゴーヤーは栄養満点です。

 

大麦若葉は、宮崎県小林産。ミネラル豊富な地下水と、無農薬で育てています。収穫したその日のうちに加工されるので、鮮度も抜群です。

 

また、青汁三昧に含まれる原材料名をチェックしてみると、 「還元麦芽糖水飴 難消化性デキストリン 大麦若葉粉末 ゴーヤー粉末 ケール ビタミンC ナイアシン パントテン酸Ca 甘味料(アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物) ビタミンB6 ビタミンB2 ビタミンB1 葉酸 ビタミンB12」 野菜の成分よりも、甘味料や難消化性デキストリン(食物繊維)が多いのが気になりますが、ビタミンも加えられていて、1包あたりの栄養バランスにこだわっている商品と言えますね。

安全性・品質にも徹底したこだわり

健康のために毎日飲むものだからこそ、品質チェックがしっかり行われているかは気になるところ。 青汁三昧の素材は、とれたての状態ですぐに粉末化され、残留農薬や放射性物質など、400種類に渡る検査を経て、人の目でのチェックも行い、厳しい基準をクリアしたものだけが使われています。

 

品質の面でも、安心して口にできる青汁ですね。

 


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